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間違ったコロナ対策はやめましょう

間違ったコロナ対策はやめましょう

 

一年間ずーーーっと新型コロナウイルスの虚偽報道を監視してきた私が、
誤った知識の訂正正しい対策を少し紹介させていただきます。

 

昔から日本人は「情報の使い方を知らない人」が圧倒的多数を占めていますので、
新型コロナに限らず、ありとあらゆるものにだまされていても気づいていません。

しかし、この狂った報道の数々に、もうどうにも我慢ならないので、
ここに真実を少しだけですが紹介したいと思います。

 

 

 

手を消毒するのは逆効果

 

イズミヤだけでなく、どのようなお店に入られても置かれているアルコール消毒の容器。

入り口でプシュッ! 買い物終わってプシュッ!

 

これ、はっきり言って逆効果です!

確かに菌やウイルスを殺菌してはくれますが、
同時に人間が本来持っている常在菌まで殺菌してしまうのです。

 

常在菌はさまざまな菌やウイルスで私達が病気にならないように
守ってくれる大切な菌になります。

 

それを消毒してしまうと、守ってくれる常在菌は消滅し、
元通りになるまで24時間はかかると言われています。

 

常在菌がいなくなった状態は、世の中を知らない箱入りのお嬢様状態です。
消毒の効果が切れた頃には、菌やウイルスの毒牙にかかりやすくなるというわけ。

こんなものを推奨しているだけでも、
おかしいと思いませんか?

 

 

 

GoToキャンペーンで感染者増加は真っ赤なウソ

 

政府が行った経済対策のうち、かなりの効果があったGoToキャンペーン

マスコミが中心となって煽り続け、菅総理もついに折れてしまい中止を決定しました。

ほんま弱腰総理やなあ~

 

 

反対派の一番の理由は「GoToキャンペーンで感染者が増加したから」でしたが、
これは真っ赤なウソなのです。

なぜなら、感染者増加の時期と利用者増加の時期が一致している
という作られたトリックに国民はだまされているからです。

 

感染してから発症するまでには、新型コロナウイルスに限らず
かならず潜伏期間というものがあります!

この潜伏期間を無視して『急増したのはGoToキャンペーンのせいだ!』
と煽ってきたというわけです。

 

 

本当にGoToキャンペーンのせいならば、利用者急増の約2週間後に
感染者が急増していなければならないのです。

ですから、停止させる根拠はまったくなかった。

それなのに、マスコミにおどらされて観光業界を地獄へ突き落とす
お手伝いをされた国民がたくさんおられるという事です。

 

 

ちなみに夏の間、当事者のマスコミ連中は、
『いやぁ~、僕も行きたいっすね』
なんてふざけたこと言ってましたよ(笑)

 

 

 

 

クラスター発生で感染者発生報道

 

報道で頻繁に聞かれる言葉に「クラスター」という言葉があります。

よくニュースキャスターらが、
『本日、〇〇市でクラスターが発生し、○○○人が感染いたしました』
なんて深刻な顔をして報道しています。

 

いや、当たり前でしょ、何言ってんのこの人たち!

 

そもそも新型コロナに限らず、インフルエンザも風邪(ライノウイルスなど)も、
だいたいクラスターがあるところで感染するものなのです。

 

インフルエンザは発症しない人も含めて
毎年3000万人以上は感染していると言われています。

もう日本全国ほぼすき間なく発生している
と言っても言い過ぎではないでしょう。

でも、クラスター発生しましたっていう報道、新型コロナ以前に見たことあります?

 

そんなこと当たり前だから報道ネタになることなんて絶対なかったわけです。

そう考えると、今どれだけ馬鹿げた報道をしているか、おわかりいただけるでしょうか。

 

 

 

 

情報をシャットダウンするのが一番の対策

 

  • テレビ
  • 新聞
  • 雑誌
  • 大手ネットニュースサイト
  • まとめサイト

 

これらは、わたしが見る限り、コロナ関連情報は見る必要がない情報網です。

 

WHO(世界保健機構)のゆがんだルールに従っているとはいえ、
一番手軽に情報やデータを得れるサイトは「厚生労働省」のサイトです。

 

世界中のデータを見れば、日本のコロナ報道がいかに異常かがよくわかるはずです。

 

最近、研究によってカテキンが効果ありと言われ始めました。
熱い紅茶をすすっていれば、ウイルスの数はそれだけで激減するのだとか・・・

対策なんて、あれもこれも行う必要性はまったくありません!

 

なぜなら、50年近く毎年流行して多くの命を奪い続けているインフルエンザで、
毎年連日のように報道して問題視することなど、皆無だからです。

 

 

私から対策をあげるとすれば以下のもの程度です。

  1. 科学的に異論をとなえている方の本を読む、またはサイトを見る
  2. 最初にあげた5つの情報網は「ウソ情報だ」と怪しみながら見る、またはシャットダウン
  3. 免疫力を高めるため、睡眠や食物に気をつける(体を温める食べ物)
  4. 抗体をつけるため、何の予防もしない(マスクも不要)

 

 

4を説明します。

その地域・国の人口の半分程度が感染すると、
抗体ができどのウイルスも脅威ではなくなってしまいます。

これを「集団免疫」とよびます。
ですから、隔離政策は完全に間違っているということです。

 

それに感染が広がれば広がるほど、ウイルスは自らが宿主の中で生き残れるように
弱毒化」していくものなのです!

結論:GoToキャンペーンは、長い目で見ると終焉に向かう良い対策だった。

 

 

 

冷静に判断してみれば、小池吉村などは完全に長引かせる方向を推進し、
世論をあおって国を折れさせたファシスト全体主義者
だということがわかるはずです。

騒いでいる自治体や団体は

  • 予算がほしい
  • 人気取りの材料に使っている

この2点で動いています。

もちろんマスコミは言うに及ばずです。

全体主義になってしまっている現状が良いのなら、彼らの言うことを信じ続け、
わたしを罵倒すればいいと思います。

日本はある意味、中国よりもひどく洗脳されていますね、なげかわしいことです。

 

この一年間で心を病み続ける人経営破綻首切りが続出しているのは、
決して新型コロナウイルスのせいなどではなく、
金で動いている連中による人災だということは胸に置きとどめてくださいね。

 

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